妄想癖を患った管理人の、ちょっと危なくてヲタクな読み物。
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拍手コメントレス。11/22分。
 □ いつも拍手ありがとうこざいます!
拍手のお礼ができない毎日にもどかしさを感じつつ、いつもいつも感謝しております!!涙

こ……この御恩は必ずや何かの形にしてお返しさせていただきますのでっ。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします(平伏)

ではでは、返信は追記にてどうぞ(^^)


●22:36 にコメントを下さった方へ。

□ こんにちは!管理人の結城です(^^) この度は薄桜鬼小説にコメントくださり、ありがとうこざいました!
さっそくですが、『砂の城』を読んでいただけたとこのこと。このお話は土方さんを攻略して真っ先に書き上げたものなので、土方さんの魅力にやられた当時の私の思いの限りが、ぎっしりと凝縮されています(笑)  と言っても、単に惚れた女のことで苦悩する土方さんが見たかっただけなのですが(笑)

仙台で袂を別った後、本土に残された千鶴は土方のことを思って相当気を揉んだでしょうが、土方も同様に千鶴の安否や今後のことを思って悩んだのでしょうねぇ。千鶴と再会した後のあの語りを聞いてると、離れて過ごした日々の重さをひしひしと感じさせられます。例の抱擁シーンを迎えるまでに、どれだけの葛藤を乗り越えたのか。そして、どんな思いで千鶴に対する自分の気持ちを受け入れる決心をしたのか……なんて考えだすと無駄に泣けて仕方ありませんので、この語りはまた後日にでもさせていただきます。笑(やめとけ。纏まらなくなるから)

そんな不器用で苦労性の土方さんですから、ED後は末永く幸せになってもらいたいものです。個人的に、二人にはその後養子か養女が出来て、三人仲良く暮らしていく……と言う妄想があるのですが。いずれこのお話も形にできたら良いな、と思います(^^)

それでは長くなってしまいましたが、重ねてコメントありがとうございました!
またいつでも遊びにきてください!お待ちしております(^^)
21:21 / 返信。 / comments(0) / trackbacks(0)
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